自己紹介2 〜黒歴史、学歴編〜

1の続き

自己紹介2 〜黒歴史、学歴編〜

◆経歴

・中学校入学

中学3年の頃、教室の空間が苦手に、なり始める。

(自分のお腹の調子、音が気になり、周りを意識し始めた。)

・中学校卒業

・高校入学

入学後、半年くらいで保健室通いになる。

(お腹の調子の悪さは調べた結果、過敏性腸症候群だった。

この頃の学校生活、保健室通いになるまでの半年間は、一部の同級生から

香り(※)のことで陰口も言われていて本当に辛かった。)

(※.上品な表現にしております)

その後、

過敏性腸症候群を理解してもらえなかった親に

カウンセリングへ連れて行ってもらったが、カウンセラーから勧められたのは

認知療法】で、高いお金を取られた挙句、全く効果がなかった

(当時は“ 心療内科とカウンセリング ”の違いが分からなかった。)

・保健室通いで高校1年間の単位を取った後、高校中退

・通信制高校へ編入

通信制高校でレポート(宿題)は出来るが、教室での授業は怖くて受けられず

単位が取れないまま2年後、退学する。

・普通自動車の免許取得。

・ニート期間あり(1年以上)

自己紹介3 〜黒歴史、職歴編〜 ・フリーター生活(実家)5年くらい (バイト経験:スーパーマーケット、たこ焼き店、カラオケ店、漫画喫茶) 20歳くらいの時、たこ焼き店のバイトで行列が出来るほど忙しかった最中に めまいと吐き気に襲われ、それから人混みに行くことが出来なくなった。 (休日の家電量販店などでも体調不良に) たこ焼き店バイトを辞めた後、自分で探した心療内科で パニック障害であることが分かった。
目次 1.はじめに、過敏性腸症候群とは 2.学歴編 3.中学卒業〜高校不登校まで 4.高校に在籍しながらカウンセリングへ 5.高校中退〜通信制高校退学 6.普通自動車免許、取得 7.社会人編 8.フリーター生活中 9.その後 10.そのほか 11.まとめ
目次 1.考え方・捉え方 2.過敏性腸症候群について 3.昔の自分と今の自分(番外編) 4.対策・対処法 5.食事制限(前日の夜 〜 登校・出勤前) 6.市販薬を飲む 7.カウンセリングへ行く 8.心療内科へ行く 9.自立支援医療制度(心療内科へ行く場合) 10.過去に自分が飲んでいた薬 11.高校を辞める(最終手段) 12.最後に